「Rapsody in Blue」はぐどばん

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piano 萩野 仁志

bass 安田 幸司

drums 有吉 拓

 

2017.5.22

 

<内容紹介>
90年余を経て、Hug Doc Bandによって蘇る「Rhapsody in Blue」 Jazz meets Classic の原点とも言えるGershwinの大曲に挑戦した3人の渾身の一作。piano trioの形で原曲をよりjazzの要素を取り入れてswingさせた編曲。愛の夢はベースに重きを置いた編曲。ジムノペディは重厚なイメージから脱した編曲。ソナチネは軽快なフュージョン的な編曲になっています。classicファンにもjazzファンにも楽しんで頂けるような充実した内容となっています。

 

「Hug Begin」はぐどばん

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piano 萩野 仁志

bass 多田 文信

drums 有吉 拓

 

2013.5.30

 

<内容紹介>
クラシックとジャズを融合して新しい音楽に生まれ変わらせたアルバム。 医師でありピアニストである萩野仁志が「究極の癒し」を求めてアレンジした渾身の作。 じっくり鑑賞してもよし。店舗の待合室で流すバックミュージックとしても最適。ヒーリングミュージックとしてもよしのアルバム。

 

「良い子のための感傷キセカヱ型録」

 

実験台モルモット

 

 

 

2011.12.22

 

「てんらんかいの絵」はぐどばん

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piano 萩野 仁志

drums 有吉 拓

ナレーション 浅岡 真理

 

2011.7.10

 

<内容紹介>

ムソルグスキーの作曲したピアノ曲である「展覧会の絵」を、ピアノとドラム&パーカッションの編成で編曲して演奏したものです。普段ラベルの管弦楽曲として「展覧会の絵」を聴きなれた人は ピアノ曲を聴くとやや寂しく感じるかもしれません。管弦楽曲は華々しい色彩感覚の曲でラベルの編曲は素晴らしく、その華やかさで一番有名な編曲となりました。しかし、「展覧会の絵」はムソルグスキーの親友であるガルトマンが亡くなったショックの余韻で作られた、「鎮魂歌」なのです。このCDではムソルグスキーの曲にかける思いはそのまま残し、さらにドラム&パーカッションの活躍で管弦楽曲の華やかさや面白さも加えて表現しようと制作致しました。普段クラシックに馴染みの無い方がクラシック音楽を知る入門CDにして頂いても良いと思います。各楽曲を物語として表現し、ナレーション入りで独自の世界に引き込みます。ピーターと狼というナレーション入りのクラシック音楽が子供への教材になっていますが、このCDは展覧会の絵を子供が聴いて興味が湧くように作られています。史実に基づいたものと、不明なところは独自の解釈で物語にしています。

 

「箱庭の音樂会」

 

実験台モルモット

 

 

 

2010.12.29

 

Try It!! The Real Healing Music vol.1

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piano 萩野 仁志

violin 安田 明子

bass 三ヶ田 晋

drums 有吉 拓

2009.10.31

 

1. My Favorite Things(私のお気に入り)

2. Ave Maria by J.S.Bach&C.Gounod(アべマリア/バッハ=グノー)

3. Greensleeves(グリーンスリーブス)

4. Ave Maria by G.Caccini(アべマリア/カッチーニ)

5. Over The Rainbow(虹の彼方に)

 

 

 

 

2017.10.15

ライブ予定 更新

 

2014.4.18

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